YOKATOKO麦野
#日中支援型障がい者グループホーム#ショートステイ男性:満床
相談、見学受付中!
ショートステイもご利用いただけますので、まずはご連絡ください。
みんなの居場所として。
1階・2階ともに男性フロアとなっており、整った環境の中で一人ひとりが望む暮らしが送れるよう、心を込めてサポート致します。
日中はもちろん、夜間も職員が常駐しておりますので、共同生活が初めての方でも安心してご利用頂くことができます。
YOKATOKO麦野の特徴
一人ひとりの希望や想いを大切にします
利用者様の気持ちを尊重し、困ったことも不安も一緒に解決していく。
一人ひとりの希望や想いを大切に、支援を行っています。
利用者様の「したい事」を支援
YOKATOKO麦野では利用者様の想いに目をむけ、職員みんなで考え、話し合い、「したい事」を支援するグループホームです。
男性のみの施設です
YOKATOKO麦野では1階2階ともに男性フロアです。
安心安全の設備
YOKATOKO麦野では利用者様に安心して生活して頂けるように、バリアフリーであるのはもちろん、手が触れるものはプラチナ触媒コーティングで菌の付着を抑制。
イオンクラスターで空気中の菌の抑制を行っておりますので、感染症などから利用者様を守り、安心して生活いただけます。
設備環境
調理をしながら利用者様の様子も見たり、お話できたり、開放感のあるオープン式キッチンです。
エレベーターをお使いいただけます。
広々とした個室でゆっくりとご入浴いただけます。
車椅子対応の福祉トイレでも広々としたご利用いただける空間です。
当施設について
- 施設情報 -
| 施設名 | 日中支援型障がい者グループホーム YOKATOKO麦野 |
|---|---|
| 設立 | 2024年5月 |
| 所在地 | 〒812-0882 福岡市博多区麦野2丁目25-14 |
| 連絡先 | 《 TEL 》092-586-8146/ 《 FAX 》092-586-8147 |
| 設備 | 《共用部にあるもの》 |
| 施設内図面 |
1階
2階
|
- 利用案内 -
ご利用対象者
・満18歳〜65歳未満
・知的障がい者・精神障がい者の方で受給者証をお持ちの方
(※身体・共同生活が可能な方障がい者の方は上記いずれかの障がいと身体障害者手帳を持っていらっしゃる方が対象となります)
障害支援区分 3〜6
ご利用期間
ご利用期間の制限はありません。
定員
男性20名
※ショートステイ 1階 1部屋 / 2階 1部屋
費用
《金額合計》月額:88,000円
《実質本人負担合計額》月額:78,000円
※市区町村の家賃補助 10.000円を差し引いた合計額が利用者様負担になります。
※1ヶ月で利用する料金表になります。ご不明点などありましたらお問い合わせフォームまでご連絡ください。
家賃 36,000円
光熱費 15,000円 ※変更の可能性があります
食材費 33,000 円 ※食材費は 30日間 3食(朝・昼・夕)の喫食料金となります
日用品費 4,000 円 ※変更の可能性があります
- アクセス -
JR鹿児島本線 笹原駅 徒歩15分
西鉄バス 板付中学校前 徒歩1分
施設長挨拶
YOKATOKO麦野
施設長 兼 サービス管理責任者
PAINTER WILLIAM JOSEPH
(ペインタ ウイリアム ジョセフ)
4歳から日本で生活しているイギリス国籍の永住外国人です。
【保有資格】
精神保健福祉士
介護福祉士
介護支援専門員(ケアマネージャー)
サービス管理責任者
障害福祉の現場で経験を重ね、現在はYOKATOKO麦野の施設長兼サービス管理責任者として、入居者の皆さまの生活を支えています。
みんなの居場所として。
衣・食・住は、どれも人が安心して生活するために大切なものです。
その中でも私は、「住所があること」「自分の居場所があること」は、人が生きていくうえで特に大切なものだと考えています。
寂しいときには、誰かがそばにいる。
困ったときには、必要な支援を必要なときに受けられる。
そして、構ってほしくないときには、そっとしてもらえる。
人には、人とつながっていたい時間もあれば、一人で過ごしたい時間もあります。
だからこそ、YOKATOKO麦野では、「いつでも職員がいる安心」と「自分の時間や私的な領域が守られること」の両方を大切にしています。
常に職員がいる日中支援型
YOKATOKO麦野は、日中支援型の共同生活援助(グループホーム)です。
日中も職員がいるため、生活の中で困ったことがあったときや、体調・気持ちに変化があったときにも、必要な支援につながりやすい環境を整えています。
夜間についても、20名の入居者に対して4名の職員を配置しています。
また、医療的な支援が必要な方については、訪問診療などの医療サービスとも連携しながら、その方の生活を支えていきます。
生活そのものを支援する
精神障害、知的障害、身体障害だけでなく、複数の障害が重複している方にとっても、安心して生活できる環境は大きな意味を持ちます。
私は、生活する場所そのものが、その人の回復や成長を支える環境になり得ると考えています。
毎日の生活の中で人と関わる。
安心できる場所で過ごす。
必要なときに支援を受ける。
そして、できることから新しいことに挑戦する。
YOKATOKO麦野を、単に「住む場所」とするのではなく、安心して生活しながら、新しい一歩を踏み出すためのホームベースにしてほしいと思っています。
ご本人とご家族にとっての居場所
入居者ご本人にとって、「ここにいていい」と思える場所であること。
そして、ご家族にとっても、「ここなら安心して任せられる」と思っていただける場所であること。
その両方を大切にしながら、一人ひとりの生活や個性を尊重した支援を行っていきます。
YOKATOKO麦野が、皆さんにとって安心して帰ってこられる場所になること。
それが、私たちの目指す「皆の居場所」です。



2階



